KATO KAZUKI

加藤和樹のプライベートと仕事

ミュージカルで脚光を浴びてから、CDデビュー、そしてドラマ・映画・舞台や、最近は声優まで幅を広げるマルチタレントの加藤和樹は、1984年生まれの35歳だ。韓国、中国、台湾でもCDデビューを果たし、海外でも積極的な活動を行なっている

181センチの長身でスラッとして大人びた雰囲気とは裏腹に、実は冗談を言ったりするのが好きで、中身は子供だと自分でも発言している。海外にふらっと一人で行って、もっと世界を見たいという野心溢れる思いも述べたことがある。

充実したプライベートと仕事

8 Dec 2020

皆さんは好きな仕事をし、充実したプライベートを送っているだろうか?

僕は・・・仕事は楽しんでやっている。

昔から嫌な仕事はしたくないタチ。

合わないな、と思う仕事やイヤイヤ仕事をするのは嫌だ。

好きな仕事だからといって、すること全てが好きなことばかりじゃない。時には嫌いな部分の仕事もある。だが、総合すると楽しんで仕事していると思うし、やる気やモチベーションもある。

 しかし忙しい日が続くと、やはり休暇は必要。たまに海外旅行を楽しんで気分をリフレッシュさせる。

そして次の休暇を考えながらまた頑張って働く、といった具合だ。

僕が現在ハマっている日々の気晴らしは、オンラインカジノ。仕事の後、疲れてどこへも出かけたくない時や、休みの日に家でのんびりしたい時に最適だ。

家から楽しめるからね。

以前、マカオへ旅行に出かけ、カジノに行ってからテーブルゲームが特に好き。

バカラやブラックジャックといったテーブルゲームだ。カジノへ初めて訪れる前に、オンラインゲームサイトでプレイし、ルールは知っていた。しかし実際にカジノでプレイすると、全く異なる。

だがそうそうマカオやラスベガスに出かけてもいられない。そこで知ったのがオンラインカジノというわけだ。

最初は本当にクレジットカードで入金しても大丈夫なんだろうか?などとも思った。だから初入金は少しで試してみると、これが想像以上に楽しい。勝ったらちゃんと出金もできた。

とはいえ、中にはライセンスを持っていないオンラインカジノもあるらしいので、登録する際は信頼できるサイトから登録するのをオススメする。僕が利用しているのは、ジャパニーズカジノというオンラインカジノ紹介サイト。ここで紹介しているカジノはライセンスを持った信頼できるカジノだ。

テーブルゲームには「ライブカジノ」というものがあり、画像の向こうで実際にディーラーがカードを配る。かなり本場のカジノの雰囲気に近い。

そしてゲームの数の多さといったら、本場のカジノは目じゃない。スロットだと1000種類くらいあるからね。

いつもはテーブルゲームが好きでプレイするが、たまに無心でスロットも回す。スロットは小さな掛け金でドカンと当たることがあるから夢がある。

たまに無心でスロットをまわす僕。意外と、考え事をしながらスロットをプレイすることもよくある。そして大きな当たりが来て我に帰る、といった具合だ。

自分が好きな仕事をし、好きなことを楽しむ。それが充実の根本じゃないだろうか。